石川温・弓月ひろみ・北真也がお届けする「モバテク」。2026年9月27日に放送された第78回のアーカイブです。
石川温さんがApple Eventに参加していたため現地からの速報をお届けする現地レポートの後編です。
前回はiPhone Duoにフォーカスしましたが、今回はそれ以外のいろいろなものを解説していただきました。
前回の記事はこちら。
目次
オープニング
こんばんは、番組パーソナリティの弓月ひろみです。Mobile Tech Lab。この番組は最新のモバイルテクノロジーを学びながら、これからの生活をちょっと豊かにできたらという番組です。みなさんもこんな未来になったらいいなを一緒に考えていきましょう。
そして今夜も私と一緒に番組を進めてくださるのはこの方です。
こんばんは、INNOMO代表の北真也です。
北さん今夜もよろしくお願いします。今週も石川さんはAppleのスペシャルイベント「Surprise and shine」に参加のため、スタジオには残念ながらいらっしゃいません。
2人でいろいろとお届けしていこうと思いますが、この後イベント会場からの石川さんの現地レポートもお届けしますので、みなさんどうぞお楽しみに。
北さん2週目ですね。2人でお届けする感じですけれども、先週いかがでしたか?
思ったよりも楽しくしゃべれてよかったです。1人の時が本当に辛くて。
一人って結構ね、会話する相手がいないので緊張しますよね。
さてこの番組では最新のモバイルテクノロジーを学んでいくということで、私たちが持ち寄った今注目すべきモバイルテクノロジーをご紹介していきます。
本日も石川さんのAppleスペシャルイベント、現地レポート後編をお送りします。それでは北さん呼んでみましょう、せーの。
石川さーん。
石川さーん。
石川温さんの現地からの速報
今私はアメリカサンフランシスコクパチーノにあります。Appleの本社に来ております。9月9日に開催されたスペシャルイベントの取材といった形で来ています。
前回はApple初の折りたたみ、iPhone Duoについてレポートいたしました。今回はそれ以外の製品について、レポートしていきたいと思います。まずiPhoneですけれども、今回iPhone 18 Pro / iPhone 18 Pro Maxが発表になっております。
こちらノーマルのiPhone 18はお預けと言いますか、おそらく来年の春に出るだろうというところで、最新のハイエンドモデル2モデルが発表になったという感じです。
実際に会場でタッチアンドトライで触りましたけれども、正直言って前回のモデルiPhone 17 Pro / iPhone 17 Pro Maxと、見た目は全く変わっていないというところ。唯一色味が変わったというところもあったりもするので違いはあるんですけれども、ハードウェア的にはほぼ見た目は同じというものになっています。
唯一進化しているのがカメラでして、可変絞りに対応したというものになっています。こちらどういったものかと言いますと、カメラの中に6枚の羽根が入っていまして、撮影するタイミングで羽根がぎゅっとレンズのところを絞ると言いますか。光の入る量を調整するというものになっています。
これによって例えば、手前をボカすようなシーンを撮ったりですとか、あと奥行きをくっきりと撮れるような写真にするですとか、そういった自分の好みに合わせて写真を変えることができるというものになっています。
そもそもiPhoneって誰でも簡単にきれいな写真が撮れるというところが売りでしたけれども、やはりPro / Pro Maxに関してはよりプロ向けと言いますか。コンテンツクリエイター向けの進化をしているというところがあります。
私も取材でよくiPhoneを使って撮影したりもしますけれども、もうちょっと明るく撮りたいとか、もうちょっと背景をボカしたいとかってあったりもするんですけど、そういったことにも対応するようになったというところで本当にプロ向けの進化なんだろうなというところです。
iPhone 17 Pro / iPhone 17 Pro Maxを持っているような人であれば、そんなに買い替えなくてもいいかなという、マイナーアップデートに近いような進化になっていると思います。
あと発表になったのがAirPods 5になります。こちらはアクティブノイズキャンセリングに対応したりという機能があったりもするので、結構AirPods Proに近づいたというところがあったりもします。
こちらノーマルのケースと、あとワイヤレスチャージングに対応したケース、2モデル存在していて、ワイヤレスチャージングに対応したモデルがProに近づいたというところだったりもします。
実際に聞いてみましたけれども、Appleのスペシャルイベントの会場、タッチ&トライの会場はザワザワしてますけども、そこでも「ビターッ」とノイズキャンセリングしてくれるので、かなり使い勝手がいいのかなというところです。
従来モデルに比べて値段も据え置きになってたりもするので、実はAirPods 5が今回かなり売れるんじゃないのかなと思っています。幅広いiPhoneユーザー向けに届けられる一台なのかなと思います。
あと発表になったのはApple Watch Series 12とApple Watch Ultra 4になります。こちらはチップが変わったりもして、見た目はほぼ変わっていないんですけども、チップが変わっている、あとセンサー部分が変わっているというところがあります。
面白いのがオーディオインテリジェンスといった、周りの音ですとか会話とかをちゃんと理解して、AIがいろいろな記録を録っておいてくれるというものになっています。
今最近このAIブームになっていて、カード型の声を録っておいてそれをクラウドに投げて要約としてまとめてくれるみたいなデバイスが出始めたりもしてますけども、Apple Watchであれば常につけているというところがかなりそこのアドバンテージがあるだろうというところだったりもしますし、それによっていろいろなものを覚えておいてくれるみたいなこともできたりもするので、しかも安全にというところで言うと、結構面白い機能なのかなと感じています。
個人的にちょっと嬉しかったのが、Apple Watchでセラミックが復活しています。これは2019年ぐらいまで出ていたらしいんですけれども、自分もよく好きでセラミック買ってたんですけども、いつの間にかなくなってしまい。今回セラミックが復活というところでいうと、ちょっと違ったApple Watchを持ちたいという人には、セラミックをおすすめしたいなという感じです。
というわけで今回Appleがいろいろな製品を発表しています。いろいろな新製品、どれにしようかなというのは非常に魅力的と言いますか、楽しい選択肢が増えたなという感じですので、ぜひとも皆さんこの番組だけではなく、Appleのサイト等でいろいろとチェックしていただけたらなと思います。
以上がAppleスペシャルイベントレポートになります。ありがとうございました。ではスタジオの北さん弓月さんにお戻しします。
Apple Watch
今回も現地の空気感そのままにお届けいただきました。石川さんありがとうございました。いやー、この製品群ですけれど、まずiPhone 18 Pro / iPhone 18 Pro Max、AirPods 5。それからApple Watch Series 12と、Apple Watch Ultra 4がありましたけれども、中でも北さんが気になってるのはどれですか?
一番個人的に気になってるのはApple Watch Ultra 4ですね。
今使っているのもUltraですね。
Ultraのこれ2なんですよ。
じゃあApple Watch Ultra 3は見送って。
スキップしてっていうので、そろそろバッテリーもヘタってきたからなっていうこのタイミングで、センサーとかよくなってるなら。ライフログマニアなので。
じゃあもう予約をされたんですか?
まだですが、まだちょっと悩んでて…。予約しましょうか、しましょう。
した方がいいかもしれないですね。
はい、さっさとやります。
ちなみに何を選ぶとか、モデルをどうするのか決めてますか?
いや、まだ決めてないです。
これからですね。
これからです。
石川さんはセラミックに非常にテンションが上がってましたけれども、今回実はApple Watchは割と大きな変化がありまして、チップ・センサーも変わっているので、リニューアルというか、そういう段階になったなというふうに感じています。
先ほど石川さんのおっしゃっていた、オーディオインテリジェンスですね。周りの音を録音して理解してくれて、いろいろとAIで要約してくれるっていう。今本当に録音型デバイス流行りですけれども、私も使ってますが、またちょっと違う使い方ができそうですね。
そうですね。いつでもどこでもつけてるっていうのはやっぱりいいですよね。あと目立たないですよね。
そうですね時計の中ですからね、あとはフィットネスの中身が、かなり進化したのかなというふうに思っています。ヘルスセンシングシステムとS11ですね。S11チップが搭載されて、心拍数が1日中5秒ごと取ってくれるようになった、っていうことなんですけど、結構Apple Watchで心拍数とかデータとかチェックしてますか?
昔自分が結構「今ストレス溜まってんな」みたいなのを、心拍数がいつもよりも高くなってて、「別に運動したわけじゃないのになんでやろ」みたいなのに気づかせてもらったことがあるので、結構Apple Watchの心拍数のおかげで、自分の体調とか今の気持ちの状態とかが見えるようになったかなと思います。
今はサードパーティー製のApple純正じゃないアプリでは、ストレス測定をしてくれるとか、自分の体のバッテリー容量を見るみたいなアプリがありますけれども、それは取ってきたデータの中から分析して表示するという形になってたんですけれども、実は今回純正の方で準備度というものが入りまして。
睡眠・バイタル・最近の運動・トレーニングの負荷から、どのくらい動けそうかとか、それを0から10で表示してくれると、「ちょっと今日は北さん働きすぎだからもう0だよ」みたいな。「今日はもうスタートから0だよ、今日は働かずに休んで」みたいなことを表示してくれて、休養・無理せずに・準備完了・絶好調みたいに、教えてくれるっていうことなんですけど、これどうですか?
そうするとちゃんと休んで、朝しっかりチャージできてる状態にしたろうみたいなモチベーションが湧くんで、逆にゲーム感覚で自分の休憩というか、自分の休みを設計できていいのかなと思います。
やっぱり自分で会社とかやったりしてると、自分が休まずにやってしまうみたいな、結構な課題としてあると思いますし、今ねどうしてもAIが楽しくて朝までAI触っちゃうってことありますよね。
だから睡眠が課題というふうに考えると、「寝ないで仕事すると朝0なんだ」とか、「もう2しかない」ってなると困っちゃいますからね。
可視化されるのがいいですね、自分の回復状況。
私も結構無理に動いてしまってパタッっとエネルギー切れになって倒れるタイプなので、これはすごくいいなと思いましたし、ランニングする時にルーティンで走ってるとはいえ、「今日は無理せずに」っていうふうに出たら、ちょっとウォーキングに変えようかなとか、そういうパーソナルコーチ的なこともできるんじゃないかなと思います。あとバッテリーの電池持ちもすごい良くなっているという。
電池持ちが良くなったっていうのはいいですね。
普段使いが最大24時間で、充電が15分で最大12時間分まで回復するという、急速充電のスピードはいいですね。
いいですね。多分Ultraだと50時間ぐらい持つらしくて。
そうなんですよね。これは結構大きいと思いますが、充電するタイミングがいつにしたらいいかわからないってあるじゃないですか。普段どうされてますか?
普段もうずっとつけっぱなしなんで、お風呂行く時に充電して、お風呂から出てきたらまたつける。
で、寝る時もつける。
寝る時もつけっぱなしですね。あとは仕事してる時とかで自宅にいる時だったら充電して、立つ時にまたつけてみたいな感じですね。
じゃあ本当に心拍数を測られないのは、お風呂に入ってる何分かだけで。
あとは仕事中でキーボードを打つ時に邪魔やなと思ったら、外すぐらいで。
じゃあ本当に1日中つけてられるからいいですよね。
バッテリーの持ちってやっぱり大事な機能だと思って。昔Apple Watch Series 4ぐらいを使ってる時に、1日持たなくなってきてホントつらいっていうのがあったのと、昼間つけていると夜睡眠時間取れなくてみたいなのが結構不満だったんで、Ultra 2にした時ぐらいから朝も夜もずっとつけっぱなしにできて、ちょこちょこ充電すれば、ずっと使い続けられるっていうのがいいなって思ってます。
私もそういう理由でUltraの初期、最初に出たUltraを使ってたんですけれども、大きくてそれはそれでファッションに合わせて可愛いなとは思ったんですけど、さすがに夜寝る時とかにちょっと大きいかなと思って、Seriesの方に私は戻りましたが、今Series 10を使ってるんですね。だから去年買わなかったので、今年は買うことにしました。
Series 10とか使われてる方とかだと、夜と朝つけるの、交代交代でつけるみたいなのもできるので。
そうじゃないとちょっともうバッテリーが、っていうふうになってきてたりするので。
意外に知られてないみたいです。2つのApple Watchを使って記録は1個になるみたいな。
確かにそうですね。どのApple Watchを使っていても、一つのiPhoneに集約されるんですよね。逆に、iPhoneが複数あって、Apple Watchが一つっていうのは難しいんですけど、Apple WatchがいくつかあってもiPhoneに集約されるんで、例えば私が昔のApple Watchを寝る時だけつけるとか、そういうこともできますね。
ちなみに私はApple Watch Series 12の、今回はちょっと頑張ってHermèsを買いました。
すごい。
去年買わなかったのでいいかなと。
ご褒美ということで。
ずっと毎年買い続けてきたので、1年分飛ばした分のストックが…、ないんですけどあるっていうことにして、ちょっと買ってみました。
自分へのご褒美大事ですから。
そうですね。ちなみに46ミリの大きい方にしています。今ね薄型になったので、46でも全然いけるなと思っています。
iPhone 18 Proシリーズ
そしてもう一つ気になるiPhone 18 Pro、Pro Maxですけれども、北さんこれはどうですか?
もう一言で言うと可変絞りですよね。これに尽きる。
欲しいですか?
正直欲しいんですが、今iPhone 17 Pro Maxを使っていて。
そっか、去年もPro Max買ってるんですよね。
Duoを買うじゃないですか。それで18 Pro Maxまで買ったら、ね!っていう。
ね!ってなりますね確かに。ただ動画を撮るっていう意味では、今iPhoneの横に並ぶものは無しというところがあって。結構動画も撮られたりするんですよね。
そうですね、ただ動画は動画でまたいろんなカメラもあったりするので、そんなに無理に17 Pro Maxから18 Pro Maxに行かなくてもまあいいかなっていう。
可変絞りちょっと気になりますけどね。
気にはなるんですけど、まあ気に…、欲しいですね。買っちゃうかもしれないですね。
どんどん決意がが揺らいでいくという。ただ我々Xiaomi Leitzphoneユーザーでもありますので、可変絞りという意味では。
Leitzphoneにも付いてる。
足りてるといえば足りてるんですが、動画の品質っていうところでやっぱりiPhoneだなと思うんですよね。
その可変絞りのおかげで、どれぐらい絞ればボケ味が得られるかとか、その辺がちょっと気にはなるので。
ここはね、実物というか、自分で撮ってみたものを見てみないと分からないっていうのは。
YouTuberさんとかが上げてくる動画を見たら、決意揺らぐかもしれないです。
逆にね暗いところですごくきれいに撮れてたりとか。
こんなに背景ボケるのかとか。
今回の発表会の最初に、「この後の映像は全てiPhoneで撮影しました」というふうに出てました。今までは発表会では「これまでの映像は全てiPhoneで」というふうに言ってたんですけど、今回は「あ、これ可変絞りで撮ったんだ」って思うと、ちょっと暗いところで奥行きがあるところにジョズがいたりとかっていう、こんなに撮れるんだったらなと思っちゃいますよね。
思っちゃいますね。
あれはねちょっとプロの力の結集なんで、あんな綺麗には撮れないと思いますけれども、本当に映画みたいな表現ができるようになりそうですよね。
普通にiPhoneで映画バンバン撮られてますからね。そう思えばもう誰でもやろうと思えば映画が撮れる時代。
そうなんですよね。だから我々としては機材という言い訳で、買うこともできなくはないっていう。
確かにカメラを買うつもりで買えば。
そういう意味では安い…、安くはないですね。安くはないですけれども、DuoとPro Maxですか?
でもまあさすがに2台持ちするんだったら、Maxはやめといてもいいのかもしれないですね。
今回18 Proと18 Pro Maxで中身は変わらないですから、ディスプレイの大きさだったらDuoがあるということで。
多分画面はDuoでカメラはProで。
何かすごい贅沢な使い方になりそうな気がしますね。
AirPods 5
そしてもう一つAirPods 5ですね。こちらはどうでしょうか?
でも順当進化というか。同時翻訳とかがまた。
ライブ翻訳ですね。
Proから落ちてきたっていうのが、それはよかったのかなというのがあって。YouTuberの「IShowSpeed」っているじゃないですか。大興奮してましたね。
すごくテンション上がってましたよね、ジョン・ターナスさん、新しい社長と盛り上がってましたけれども、ワイヤレスチャージングケースが選べるようになったというところで、本当にAirPods Proに近づいてますし、アクティブノイズキャンセリングもね。これで全てのAirPodsに入ったことになりますので、割とコスパのいいAirPodsができたなという感じですね。
問題は耳の形なんですよね。
自分に合うかどうかっていうのは結構ありますが北さんは?
歴代AirPodsが耳に合わなかったんですよ。
それは4とかもProも合わない?
4を買ったんですよ。で、つけたんですけど、なんとか普段使いは大丈夫なんですけど、ちょっと走ったりしたらポロッと落ちるっていう。選ばれなかった民ってやつです。
選ばれなかった、お耳がね、っていうのがありますけど、じゃあちょっとAirPods 5よりProとかの方がもしかしたら合うのかもしれないですけど。
今Proをずっと使ってるんですけど、Proは安定して使えるんでっていうのがあって、そこはまあでもやっぱり、耳の形が合うのであれば全然今のAirPods 5でいいんじゃないかなって、思っちゃうぐらい魅力的な製品だと思います。
あとは本当にこの価格帯の製品、他社からいろいろ出てますんで、そういったところを本家じゃないですが、Appleが何か凌駕していきそうな感じも若干ありますよね。
ギフトとかにもいいかなと思いますし、石川さんがおっしゃったような幅広いiPhoneユーザーの方にすごく受け入れられていくんじゃないかなと思います。
いやもう本当に全体を通して、今回の製品発表会はすごく楽しかったですよね。
夢があるというか、あと現地に行ってる人たちも楽しそうでしたし。
皆さんすごくテンション上がってるんだなっていうのが、伝わってくるレポートを拝見しました。
発表会も含めて、全体的に楽しそうでいいなと思いながら、アメリカ行きたかったなっていう。
石川さんが帰ってきたらぜひちょっといろいろ聞いて、さらなる裏話とかもまた聞けたらなと思っています。
エンディング
Mobile Tech Lab、そろそろお別れの時間となりました。北さん今日の放送いかがでしたか?
いやもう前回も含めてなんですけど、石川さんが送ってくれた映像の後ろに流れる雑音、空気感がいいなと思いながら。
多分ビジターセンターの外の、椅子が置いてあるところがあるんですよね。どちらもL字型というか、車道を背に背負ってるので、結構車が流れてる音とかも、私たちの耳には聞こえてましたね。
いい感じにそれも雰囲気になるのでよかったなと思いました。
各国のいろんなメディアが集まるところなので、素敵な雰囲気のところです。
今日はいろいろと商品紹介してきましたけれども、次回は石川さん帰ってきますので、3人でまたお届けできればと思います。
それではまた来週もこの時間にお会いしましょう、お相手はパーソナリティーの弓月ひろみと。
INNOMOの北真也でした。
それではまた来週。
