石川温・弓月ひろみ・北真也がお届けする「モバテク」。2026年11月1日に放送された第83回のアーカイブです。
10月17日に行われた「SHIBUYA Tech FESTIVAL」で公開収録した模様をお送りします。ゲストは矢崎飛鳥さんです。
目次
オープニング
こんばんは、番組パーソナリティの弓月ひろみです。Mobile Tech Lab。この番組は最新のモバイルテクノロジーを学びながら、これからの生活をちょっと豊かにできたらという番組です。みなさんもこんな未来になったらいいなを一緒に考えていきましょう。
さて本日はSHIBUYA Tech FESTIVALでの、公開収録ということで、Shibuya Sakura Stageの4階にあります。404 Not Foundからお届けしております。リスナーのみなさん、たくさん集まってくださっています。
そして今夜も私と一緒に番組を進めてくださるのは、このお二人です。
スマホケータイジャーナリストの石川温です。
INNOMO代表の北真也です。
お二人ともよろしくお願いいたします。さて5月に行った「モバテク祭り」ぶりの公開収録ですが、北さんいかがですか?
公開収録は何度やっても緊張しますね。ガクガクです。
盛り上げていきましょう。石川さんいかがですか?
このSakura Stageも何回かやってますけど、一番最初の頃って改札の前が閑散としていて人通りが全然ない状態なのが、このフロアもだいぶ人通りが増えて、このイベントもいろいろなブースもあったりしてだいぶ盛り上がっているので、どんどんどんどん成長してるなと感じますね。
そして今回のSHIBUYA Tech FESTIVALは、二週分それぞれゲストをお迎えして公開収録を行います。本日のゲストはこの方です。テック系ライターでいいんですか?矢崎飛鳥さんです。
一応ACCNという風な名前で活動しております。テック系のライター兼編集者で、最近はお店の店員もやってます。
お店の店員もやってらっしゃる。ちょっとね詳しくその辺り今日も伺っていこうと思います。モバテク祭りぶりということなので、この場所にもちょっと慣れているかなとは思いますが、今日はレギュラーメンバーとACCNの4人で、公開収録を盛り上げていきたいと思います。会場の皆さんもどうぞよろしくお願いします。
ガジェットを触れるお店「&count」
さてACCNをゲストに迎えての本日のトークテーマは「AIとガジェット」です。前回「AIとウェブメディア」のお話というところでお話をしましたけれども、今日AIとガジェットのテーマがいいんじゃないかっていうのを、ACCNが出してくれたので。
そうですね。今この渋谷のすぐそば、宮益坂の方でですね「&count (エンカウント)」っていうお店を、ショールームをやってるんですけど、そこにあるいろんなガジェットでもAIとガジェットの組み合わせが一番やっぱり熱い。分野として熱い。
石川さんも製品レビューするじゃないですか。結構今難しくないですか?どうやって解説したらいいのかわからないものって、特にVision Pro以降ぐらい多くないですか?
ね、なかなか伝えづらくなってるというか。いろいろと想像力を膨らませてもらわないと伝わらないものが多々あったりもするので、ライター任せというか、早くライターやめたいなって感じがします。
突然のライター辞めたい宣言。
もう文字とかで伝えるのには限界があるよねって思ったときに、一番手っ取り早いのって体験してもらうことで。
そうですね。
僕は前にやってたテクノエッジってメディアの時から、そういう体験の機会っていうのをものすごく重視して、それによってはもっとその前の、EngadgetでもASCIIでも常に体験っていうのを一番重視してメディアをやってきたんだけども、その究極形みたいなのが今回始めたショールームかなと、いうふうに思っています。
このSHIBUYA Tech FESTIVALも、GREEN FUNDINGで起案中のものを実際にお試しいただけるっていう形にはなってるんですけど、こういう形でイベントで体験することも大切ですけど、体験したいなと思った時に、そこにモノがあるっていうのが&countということですよね。
そうなんです。あとモノを売ってるわけじゃないのと、これ別にモノを買ってもらわなくても、僕は売上を持ってないんですよ。だから要するに買ってもらっても買ってもらえなくても別に、私の評価とかは何もないので。
ACCN自体はどういう立ち位置なんですか?
キュレーターって名前でやってます。なので本当に例えば、VRゴーグルとかXRのゴーグルとかは競合製品が並びで置いてあったりするんですよ。で、どっちを買いたいかというのは、お客さんと「こっちの方がいいよね」みたいなのを、同じレベル・同格で語り合って体験して帰ってもらう。
あとはもう買うなり買わないは、お客さんがご判断してくださいねみたいな感じなんで、一緒にレビューをやるみたいな感じですよね。お客さんと一緒に商品のレビューをする。
それってどうやって儲けるんですか?
これビジネスモデルとしては成り立ってなくて、このお店の母体になってるのが深圳のFastlaneメーカーで、深圳って25,000社ぐらいあるんですよ、ガジェットメーカーが。
25,000。
そのガジェットメーカーを、世界に進出させるお手伝いをしてる会社なんですね。Fastlaneって会社は、世界7カ国ぐらいに展開しているコンサルなんですけど、コンサルと言っても実際はホームページを作ったり、認証を取ったり現地の商流とつなげたりっていう実務をやっているんですね。
ローカライズをしたりっていう、その実務をするにあたってのコンサルフィーっていうのを企業からもらってるんで、そのお金の中でやりくりしてショールームやってるから、プロモーションの一環ですよね。プロモーション費みたいなのでやってる。
昨日ちょっと聞いたんですけど、その会社の話。びっくりして。有名なあの会社もこの会社もいろいろやってるんですよね。
日本で展開して、別に言ってもいいんですけど例えばNothingとかREDMAGICとかっていうメーカーは、このFastlaneが売ってる商品ですね。
NothingのNothing Phoneの本体とかも、なかなかすぐ手に取って見られるところが少ない中で、&countに行けば触れる。
そうなんですよ。あとHypershellって外骨格スーツ、歩行アシスタント。歩く力を電動アシスト自転車みたいにブーストしてくれるっていうアイテムがあるんですけど、それも量販店とかにも昔置いてたんですよ。
でも量販店に置くのって、月何十万とか何百万円とかかかると、ご存知の人もいると思うんですけど、コストがかかる上に店員さんはそういうサポートしてくれないですよね。体験サポートしてたら大変なコストになっちゃうんで。
だから展示はお金かかるんだけど、店員さんは紹介してくれない。で、お客さんは「なんだかよくわかんないものが置いてある」で終わっちゃうんだけど、&countに置いてあるものは実際に体験もしてもらえるし、説明も受けてくれるしっていう、そういう感じで実際に体験できるっていうところに価値を置いてますね。
なるほど。北さん&count行ってみたいですか?
ずっとできた時から行きたい行きたいって。
でもだいぶ早いタイミングからお誘いしてるのになかなか。
僕が出不精なので行ってないだけなんですけど。
身につけるAIデバイスの増加
僕ちょっと悩みがありまして。AIデバイスが体のいたるところにつき始めてるじゃないか、そろそろ足らなくなるなと思ってて。
でも指はまだ10本空いてますよね。
指はまだ余ってるんで。
指に10個ガジェットつけられる。
この会場に出展している指輪型ガジェットのVocci。ああいうのもつけ始めて、ペンダントもつけて腕も付けてとかってやっていくと、なんだかわからなくなってきたりしないかなと。
でもその悩みは必ずいつか解消されます。なぜならば今スマートフォンあるじゃないですか。これって元々はラジカセだったり小型テレビだったり、いろんなものが集合体で1つになったようなもので、今生体データ取らなければいけないウェアラブルも、結局最終的には1個の何かになると思うんですよね。
時計になっちゃうみたいな。
腕なのか身につける何かなのか埋め込みなのかコンタクトレンズなのかわからないですけど、最終的に1つになると思いますけど、今過渡期なんで。やっぱいろんなところは生体データ取らなきゃいけないから、とりあえず目とか腕とか指とかっていうのがある。
同じようなデバイスでちょっとずつ違うものがあるじゃないですか。指輪型もそうですし、カード型とかピン型とかスマートグラスとか、似たようなものがいっぱいあってどれがいいのかよくわからないっていうのも&countに行けば試せる。
実際に競合製品も横並びで比較できるので、あとはちょっとやっぱり理解に及ばない、この指輪型の、今Vocciってそこにもありますけども。
前にVocciが出ております。
あれも、「この指輪何ができるんですか?」って言った時に、1つの指輪が3つぐらいあったとしたら、1つは決済に使える指輪で、1つはレコーディングに使える指輪で、で、1つは生体データとったり健康管理に使えるっていう。
睡眠とかフィットネス用。
形は全部指輪なのに全部機能が違って、量販店ではどこに置いていいのかも分かんない。でも売り場が違ったらもうタッチポイントが分散しちゃうけど。
カテゴリーがね。
&countはすごい狭いお店なので、一応これがどんな指輪でっていう説明ができるし、どれが自分にとって必要なものなのかと理解してもらえる。
なるほど。
ただ、今いろいろなガジェットが盛り上がっては下火になりみたいなことを何度も繰り返している業界の中で、少し前はIoTとかスマートホームみたいなのが盛り上がり、AIが組み合わさることによってガジェットが良くなっていく、もっと売る価値が出ていくみたいなものが、今流れとして来ているんじゃないかなと思うんですよね。
まさにそうですよ。
AIが変える録音と翻訳の仕組み
AIってすごいなと思うのは、AIって何かって言ったら正体は推論じゃないですか。推測することが一番AIの得意なことで。
Vocciもそうですけど、レコーディングするデバイスってこんなちっぽけな指輪の中にバッテリーとマイクがあって、「どんな音声で録れるの?」って普通の人は思うんですよね。
そうするとすごくいい音で録れないとレコーダーとしては良くないものって、思っちゃうかもしんないですけど、でもAIがあるってことは、レコーディングする音声データって全然良くなくていいんですよね。AIって推測できるわけだから。
人間には聞き取れないぐらいの音声でも、時間がたくさんあった方がいいんですよね。そうすると全部推測して補完してくれるんですね。音声を補完して、1日の会話とかを全部記録しておいてくれるみたいな、そういうことってAIがなかったら絶対できなかった。
そうですよね。拾っていかなきゃいけないですもんね。
この間あれですよね。翻訳機を紹介してくれましたもんね。
あの翻訳機もやっぱり身につけるやつじゃないとできないのが、普通にマイクがあって、外国語を拾ったら翻訳してくれるんだったら今までの技術でもできるじゃないですか。
でも、あれ身につけてて、Timekettleって商品なんですけど、骨伝導なんですよね。なので身に着けてる人の振動がないと、その人の声を拾わないように設計されてるんですよね。
やっぱり身に着けていると着けていないでは、やっぱり何でも拾っちゃうのと特定のものから拾うっていうのは全然分離できるわけですね。分けられるっていうのがウェアラブルデバイスの最も真骨頂というか、ウェアラブルデバイスとAIの組み合わせでしかできないものです。
今まで必要な情報とAI以降の必要な情報で、中身が変わってきてるってことですね。
全然ハードウェアの作り方がガラッと変わったと思いますよ。AIがあるとないとでは。
石川さんはいろいろ取材されていて、そういったこと感じるシーンはありますか?
いやだから今までね、何年か前に失敗したデバイスっていろいろあると思うんですけど、AIと組み合わせることによってそれが復活するというか。
AIで復活したデバイスいっぱいあるよね。
欲しいものいっぱいあった。今あったらもっと違ったよなっていうのありますよね。その辺何かいろいろとあるんじゃないですか?
まさにそうですね。
外骨格スーツとAIの動作制御
あと、外骨格スーツもAIなんですよ。電動アシスト自転車は漕いだ足のブーストしてるだけなんですよ。ただ外骨格スーツっていうのはその人の歩き方の癖とかモーターで検知するんですよね。
で、この人は今走ろうとしてるのか、上り坂なのか下り坂なのか、上り階段なのか下り階段なのか、自転車漕いでいるのか砂浜を歩いているのかとかっていうのを、足の動きからモーターが検知して全部オートで動きを制御してるんですよ。
それってもうフィジカルAIというかロボットの領域と、人間が組み合わさったものですよね。
だから単純に動きからモーターをブーストしてるんじゃなくて、全部AIのビッグデータで整合性を高めて制御してるっていう。
こうなると逆に、AIが関わってこないガジェットとなると売りにくいとか売れにくいっていうような流れになるんでしょうか?
AI使わなかった方がよりコストが上がると思う。いろんな機能を付けなきゃいけないし、よりバッテリーも食うだろうし。
むしろAIが得意なところはAIに逃して、もうモノ自体ガジェット自体はどんどんシンプルに小型化してバッテリーを持たせてっていう風にしていかないとウェアラブルは成り立たない。
あくまでもガジェットは入り口でありハブであって、その先にあるChatGPTとかClaudeとかGeminiとか、いろんなサービスと組み合わせることによってよりコスパの良いAIガジェットが出来上がると。
そうなんですけどただ、弓月さんには朗報かもしれないですけど、今度サブスクっていう、買い切りでなかなかガジェットが完結しない時代になってきてますよね。ハードウェアを買うと何かサブスクがついてくる。
それはありますよね。これ買うのは4万円だったけど、この後年間6万円かかるのかみたいな。それはロボットユーザーとしてはすごくあるんですよ。ロボットは必ずサブスクがないと動かないっていう状態になってますからね。
だからなかなか売り切りっていうものは減ってきてますよね、AIと融合してきてからね。
ただこれはAIを利用する上では、メーカーとしても負担せざるを得ないですよね、石川さん。
まあだから、全部が全部クラウドのAIに処理させるか、オンデバイスで処理するかってところになってくるんだと思います。だからユーザーとしてはオンデバイス側に振ってくれて、サブスクがかからない方がいいけども、メーカー側からするとサブスクでずっと儲け続けたいってあったりもすると思うので、そのせめぎ合いになっちゃうんじゃないですかね。
値付けも難しいと思うんですよね。だから、買い切りにして本体の価格に何年か分のサブスクを盛り込んだりもしてますよね、いろいろみんな考えて。
LOVOTも一応永年プランみたいなものがあります。「もうサブスクを払わなくていいけど百何万払ってね」みたいな感じのプランもありますね。
損益分岐点がね、見極めが難しいですよね。
ガジェットにサブスクがセットに
でも一時期のプリンターみたいに、プリンター本体が安くてインクがたくさんかかるみたいな、そういう形になる可能性もありそうですよね。
でも正直、もうAI関連のサブスクって、ChatGPTもClaudeとかもあって、このままいくとAIで破産してまいそうやなと思って。その辺って何か選ぶ時にうまいこと組み合わせができると、目的別に何かできれば、真ん中で多分ChatGPTみたいなものがいて、それに繋ぐために多分PLAUDとかそういうのがいてみたいなので、うまいこと「勇者の装備」みたいな感じで、鎧と盾と剣みたいな感じで。
一番いいやつ。
組み合わせるとサブスクもそこそこでデバイスのお金もそこそこでみたいな組み合わせができたらいいなと思うんですけど、何かちょっとそういうものも乱立しすぎてて難しいなって感じます。
だからAppleとかはもう、自社でそれをやっていきたいわけですよね。
めんどくさいこと考えずに済むんやったら、もうAppleの世界に浸っておけばいいとか、って感じですかね。
ただAppleのだけのイノベーションだと、なかなかやっぱきついですよね。もうどんどん新しいもの出てて。
AIサービスをまとめるプラン構想
だから例えばキャリアがそういったいろんなAIのサブスクをまとめたプランとか出してくれたら面白いのかなと思ってて。
auがALL STARパックって言って、NetflixもYouTube PremiumもApple Musicも全部コミコミとスマホの通信合わせていくらっていうのが、結構人気だったりもするので。
だったらそういったもののAI版、ChatGPTも使えてClaudeも使えてGoogleも使えてっていうのは、まとめていくらか払うと全部使えるようなプランが出てくるといいんじゃないのかなという気がします。
あと一時のCS放送じゃないですけど、スカパー!みたいな形でおまとめチャンネルがあって、野球も見れるし時代劇も見れるし映画も見れるっていうのが、キャリアさんがそれをやってくれると確かにスマートになりそうですね。
弓月さんの時代ですね。
私の、サブスクの時代。そうですね、私非常にサブスク好きではあるんですけど、ただいろんなガジェットがあって、いろんなサブスクがあるってなると、どうしてもバラバラになってしまうものが出てきてはしまうので、統合するプラットフォームみたいなのは欲しいですよね。
でも難しいですよね。今本当にどんどん出てきてるから、そのフェーズはちょっと先のような気がする。
ただあとはSiri AIがセキュリティを守りながら、そういう世界観を作れるのかって見通しでいうと、石川さんどう思われますか?
Siri AIもだいぶ緩くなってきてるのかなって気もしてたりもするので、その辺の切り分けというかっていうところもあったりもするので、だいぶApple自身も変わっていくんじゃないですかね。
じゃあちょっと適材適所に使える技術を使ったりとか、いろんなところと連携しながら、うまいこといいシステムを作り上げていってくれるかな、っていう感じですかね。
でも本当に&countはAI系のガジェットが増えているということなので、ぜひまたいろいろと来ていただいて、いろんなガジェットの紹介とかもしてほしいですよね。
モバテクでちょっと&countに遊びに行かせてもらって、取材みたいな感じで。
来てください、皆さんもぜひ。
そうですねじゃあ、&countに行って、いろいろとみんなで物を見たりしながら一緒に収録するっていうのがあってもいいかもしれないですね。
弓月さんセットみたいな、僕のセットみたいな。
おすすめパックみたいなことですか。
これ買ってもらえば「これがあなたの目的に合致しますよ」みたいなパッケージを作ってみてもいいかもしれない。
あとは外骨格スーツを付けてみんなで山に登るとかね。
面白いですよ山登り。月1で登ってるんですよ、いま。
月1で登ってるんですね。そんなに運動能力が高くなくても外骨格スーツがあれば楽に。
疲れない、単純に疲れない。
じゃあ息が上がらないから、歩きながらでも収録ができるみたいなことはできるかもしれない。
山登りしながら収録できますよ。
行きますか?行きますか、山に。
本当に息が上がらないかを身をもって証明すると。
できると思います。
矢崎飛鳥さんのリクエスト曲
本当にまだまだ深掘りしたいところではあるんですけれども、残念ながらそろそろお時間となってしまいました。さてここでいつも通り1曲お届けしたいんですけれども、せっかくなのでACCNからリクエストをいただきたいなと思います。何にしましょうか?
僕ね、曲ちょっと思いつかなくて、さっき楽屋に松村太郎さんがいたんでちょっと相談したんですけど、僕は飛鳥って名前じゃないですか。飛鳥って名前なので、大学の時のバイト先のあだ名がCHAGEだったんですよ。
ASKAじゃないんだ。
ひねったんですよね。
そのままじゃないんだ。
というわけでシシド・チャゲさんの曲をご紹介いただいたので。
これはシシド・カフカさんとCHAGEさんが一緒に歌ってらっしゃる曲ですね。じゃあせっかくなので、ちょっと曲振りもACCNにお願いしようかと思います。ではお願いします。
シシド・チャゲさんでMagic Knight。
エンディング
Mobile Tech Lab、そろそろお別れの時間となりました。エンディングもこの4人でお届けいたします。さてみなさん公開収録いかがでしたか?
いまだにちょっと緊張がほぐれないんですが、そのうち慣れると思います。
そのうち慣れると思いますということで、結構こういう機会をまた増やしていくといいかもしれないですよね。
またやらせていただけると幸いです。
石川さんいかがでしたか?
&countは本当は予約していくと、矢崎さんが1時間みっちり接客してくれるので。
贅沢空間ですよね。
世間話もできると思うので、みんな行っていただけたらなと思いますね。
矢崎さんいかがでしたでしょうか?
緊張はしなかったんですけど、曲紹介を噛んではいけないっていうプレッシャーがあって、そこだけちょっと緊張しました。
前例を壊していく形で、矢崎さんぜひまたスタジオにも遊びに来てください。そして我々も&countに行きたいと思います。
そして会場にお越しいただいているリスナーのみなさんいかがでしたか?
いい音の拍手ですね、ありがとうございます。よかった面白すぎっていうコール飛んできました。ありがとうございました。
それではまた来週もこの時間にお会いしましょう、お相手はパーソナリティの弓月ひろみと。
スマホケータイジャーナリストの石川温と。
INNOMOの北真也と。
ACCNでした。
それではまた来週。
